初日、修理、資金、ライセンス、大会、青山匠、人物ルート、終盤機器、エンディングまでを整理した進行ガイド。
進行条件:大会解放とTourist付近
経過日数ではなく、最後に完了した返却と現在表示されるTo-Doで次の確認点を特定します。大会の流れはコミュニティ記録です。GamesRefのStage 5分類は第三者の手掛かりにすぎず、任意の4勝でTourist付近の停止がすべて直る証拠ではありません。
| 最後のNPC/依頼 | 未完了のTo-Do | 次に確認するトリガー | 証拠/バージョン | 詳細ガイド |
|---|---|---|---|---|
| Furutsunoの導入 | はんだごて解放またはShinjiの依頼 | Shinjiの序盤修理を完了 | コミュニティ記録。公式トリガーなし | 組立大会 |
| Shinjiの電話を修理済み | カウンターの完成品を回収 | メールを読み、Akiba Championshipを導入して開く | コミュニティ手順。送信者とトリガーは独立確認できず | 組立大会 |
| Tourist XI-Boxを返却 | 表示中のTo-Doを正確に記録 | 次の物語客またはメールを確認 | プレイヤー報告。原因とビルドは未確認 | 物語が進まない場合 |
| Stage 5のまとまり | Haruhi/Tourist/Sakamoto/Baketsuのフラグ | 位置確認だけに使い、ゲーム内で検証 | GamesRefの抜粋のみ | 物語が進まない場合 |
初日:安全に店を開ける
依頼文と客の会話を読み、正面窓のスイッチで開店します。見えているネジだけを外し、層ごとに部品を分け、タスクを確認してから返却してください。序盤資金は便利装備より受注済み修理を優先します。
- 依頼文と客の事情を読む
- 分解前に機器の全方向を確認する
- ネジと部品を層ごとに分ける
- 返却前にタスク一覧を確認する
- 最初の修理完了後に手動セーブを作る

依頼はカウンターから始まります。進行不能と判断する前に、会話内容とTo-Doを確認してください。
序盤の修理ループ
点検→分解→清掃→診断→部品調達→修理→逆順で組立→確認、の流れを固定します。部品が置けないときは、直下の層、向き、ケーブル、残ったネジを確認します。
工具・資金・アップグレード
受注済み部品、請求、予備費を残してから工具を買います。現在の依頼で繰り返し起きる詰まりを解消する工具を優先し、パーツ箱は確定部品ではなく抽選として扱います。
ライセンスと機器進行
依頼、メール、マーケット、大会で実際に必要になった機種を記録し、対応工具と部品代まで含めて購入判断します。新しいという理由だけで全ライセンスを買わないでください。
組立大会と青山 匠
同じ機種を通常修理で練習し、深い部品→操作部・ケーブル→外装→ネジの順で戻します。青山の大会進行と顧客エンディング条件は、ゲーム内で関連が確認できるまで別に記録します。
人物ルートと分岐セーブ
重要な返却や最終的に見える会話の前に別セーブを作り、選択と後日の反応を記録します。Baketsu、Kaito、Haruhiの招待実績は相互排他なので、共通分岐を上書きしません。
中盤・終盤の機器
似た外観から分解順を推測せず、機種ごとに依頼、バージョン、ネジ、層、部品、故障、工具、完了状態を記録します。実機資料とゲーム内構造は分けて扱います。
エンディングと実績回収
初回を自力で終えるか決め、主要人物の決断前と終盤分岐前にセーブします。エンディング後は50実績チェックリストを使い、排他的な隠し実績を名前付きセーブから回収します。
進行ルート早見表
現在の段階が安定してから次へ進みます。
| 段階 | 主な目標 | 次に開く攻略 |
|---|---|---|
| 初日 | チュートリアル修理を終えて開店する | 初心者ガイド |
| 序盤の店 | 予備資金と再現できる修理手順を作る | 修理/資金/工具 |
| 拡張 | 実際の依頼に必要なライセンスを買う | ライセンス/機器 |
| 大会 | 機種を練習して青山に挑む | 組立/アキバ大会 |
| 物語 | 分岐セーブと後日の反応を保護する | 人物/選択肢 |
| 終盤 | エンディング後に未取得実績を回収する | エンディング/実績 |
Fast Progress/最短Story Route
検証済みSpeedrun記録ではなくコミュニティ報告です。あるプレイヤーはDay 16前後で全License到達を報告しました。必須客、Story mail、Tool/License条件、次の店目標を優先し、任意のMarketplace、装飾、重複依頼は後回しにします。Day 16は保証値ではありません。
参考リンク
このガイドの内容や対応バージョンを確認する際に参照した資料です。公式情報とプレイヤーの報告は、出典を区別して掲載しています。
公式情報、ゲーム内で確認された動作、プレイヤーの報告を区別しています。プレイヤーの報告だけでは、すべての環境で有効な解決策とは断定しません。再現結果や公式パッチノートで裏付けられた範囲を明記します。


